vi を使用中に Ctrl+s をどうしても押してしまう

| コメント(0) | トラックバック(0)

----

Windows マシンを使っていると無意識に Ctrl+s を押してファイルを保存するくせがついている。

このくせが、Linux 上で vi を使って編集しているときも出てしまい、ついつい Ctrl + s を押してしまう。

そうすると、編集画面が固まり、キーボード操作を受け付けなくなる。
無意識に Ctrl+s を押しているので、一瞬何が何だかわからなくなって焦る。

そういうときは落ち着いて Ctrl+q を押す。
すると、何事も無かったかのように動き出します。




 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://onno.jp/mt/cgi-bin/mt-tb.cgi/175

コメントする

このブログ記事について

このページは、管理者が2012年7月 7日 05:59に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「EC2東京リージョンで固定IPをつけたらアメリカ割り当てのIPがついた」です。

次のブログ記事は「perl でファイル書き込みを flush」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 5.13-ja